カテゴリ: 太陽ノック

白石麻衣、西野七瀬、生駒里奈、生田絵梨花、橋本奈々未

西野 生駒 生田

ねえ 夏の強い陽差しに
街が乱反射しているよ

白石 橋本

もう君が影に隠れてても

高山 若月 桜井 秋元 深川

誰かにすぐ見つかるだろう

星野 飛鳥 万理華 井上

一人きり閉じ籠もってた

松村 優里 新内 衛藤

心から飛び出してみよう

全員

太陽ノック誘っているよ〜


白石 橋本

ああ 光り輝いてても
やがて夏は過ぎ去って行く

高山 若月 桜井 秋元 深川

そう 君はその時の寂しさ

星野 飛鳥 万理華 井上

感じ取って臆病になる

松村 優里 新内 衛藤

未来とは今が入り口

西野 生駒 生田

見逃せば前に進めない

全員

太陽は味方いつも変わらず〜


白石 西野 生駒 生田 橋本

流れ出す汗の分だけ

高山 若月 桜井 秋元 深川

その夢がカタチになるんだ

全員

太陽ノック誘っているよ〜



歌詞引用 : 秋元康「太陽ノック」

(からあげ姉妹) 生田絵梨花、松村沙友理

生田 松村

大丈夫ほっといて私なら平気よ
根も葉もないような噂は
どうでもいい気にしないよ

生田

Ah- 女の子の親友って

松村

(心配したふりして)

生田

Ah- どうしてメンドーくさいんだろう?

松村

(何でも知りたがる)

生田

だって真実は
当事者だけのもの

松村

あれこれ言われたくはないんだ

生田 松村

Oh! No Thank you!〜

松村

AH- 男の子のアプローチって

生田

(カッコつけ過ぎじゃない?)

松村

AH- 反応見ながら決めるんだよね?

生田

(まわりくどい会話)

松村

もっとストレートに
態度で見せてくれ

生田

小細工なんか必要ないんだ

生田 松村

Oh! Yes! Go Ahead!〜

生田

何を考えているんだろう?

松村

ずっとみんなに引かれてる

生田

変人扱い

生田 松村

恋はいつでも 無表情で〜



歌詞引用 : 秋元康「無表情」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、齋藤飛鳥、斉藤優里、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美、新内眞衣

生駒 西野 生田

想像してみた 10年後の自分
どこにいるのだろう?
何しているのだろう?

桜井 白石 橋本

その頃 ちゃんと しあわせなのかな?
君と一緒にいて
笑っていられたらいい

高山 秋元 若月

いつもの道
木漏れ日の街路樹

深川 飛鳥 星野

景色だけは
きっと変わらない

井上 万理華 優里

考えてみた 僕たちの未来
夢は叶っているか?
あきらめてはいないか?

松村 衛藤 新内

その時 2人 友達のままで
冗談 言いながら
生きていられたらいい

全員

空は飛ぶためにある〜

桜井 白石 橋本

書き出してみた
いくつもの願い
やってみたいことや
会ってみたい人を…

高山 秋元 若月

思いつくまま
欲張ってみたよ
恋もしてたいけど
それだけじゃつまらない

深川 飛鳥 星野

若いうちに
失敗しておけと

井上 万理華 優里

大人たちは
意味深に語る

松村 衛藤 新内

失うものは
きっとあるだろう
大切にしてたもの
捨てたくなる日もある

生駒 西野 生田

挫折をしたり
醒めてしまったり
与えられた時間
いつしか無駄にして…

全員

空はどこまでもある〜

生駒 西野 生田

初めから 空を飛んでるわけじゃない

桜井 白石 橋本

鳥だって大地に立ってただろう

高山 秋元 若月

その時がやって来るまで待ってたんだ

深川 飛鳥 星野

いつの日か 風が吹き始めたら

松村 衛藤 新内

生まれ変わる

生駒 西野 生田 白石 橋本

空はどこまでもある
持て余すくらいに

高山 秋元 若月 深川 飛鳥 星野

鳥たちは自分から籠に入らない
AH-

全員

空は飛ぶためにある〜



歌詞引用 : 秋元康「羽根の記憶」

白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、深川麻衣

白石

水の中では沈黙だけが

深川

すべてなんだと

高山

思っていました

橋本

どんな光も辿り着けずに

深川

深い暗闇が

高山

底にありました

白石 橋本

そんな閉ざされた世界でも
愛のうたを歌いたい

深川 高山

ささやかな願いが
泡になってしまおうと…

全員

魚たちのLOVE SONGは〜

白石 橋本

瞳 閉じれば
聴こえるでしょう
遠いどこかで
広がる波紋を…
どんなキレイな感情も
水の壁が遮って

深川 高山

祈ってた奇跡が
力尽きてしまうように…

全員

魚たちに言葉はある〜

白石

広い広い海のその片隅で
青い水面に跳ねた水しぶきが
いくつも見える

橋本 深川 高山

あれは確かに
魚のデュエット

白石

歌うみたいに泳ぎ続ける

全員

魚たちのLOVE SONGは〜



歌詞引用 : 秋元康「魚たちのLOVE SONG」

齋藤飛鳥、星野みなみ

飛鳥 星野

この制服を脱いで自由になろう
JKの特権にサヨナラを…
若さに甘えられない
ちゃんと自分の足で歩いてくんだ

飛鳥

知らなくて当たり前だ
できなくてもいいじゃないかなんて

飛鳥 星野

いつだって誰かが手を差し伸べてくれた
環境が息苦しくなって来た

星野

まだまだ知らなくてもいい
大人になればわかって来る

飛鳥 星野

そんな風に過保護に守られていることが
今のこの私をダメにしてる

飛鳥

傷ついてもいいから

星野

(泣いたっていいから)

飛鳥

大人扱いして欲しいよ

星野

目を背けず その現実

飛鳥 星野

すべてと向き合ってみたい〜


星野

そんなに急ぐことはない

飛鳥

みんないつかは大人になる

飛鳥 星野

無責任に答えを先延ばしにするけど
苛立った気持ち止められない

星野

間違ってもいいから

飛鳥

(失敗してもいいから)

星野

自分の意見持っていたい

飛鳥

一度きりの人生だもん

飛鳥 星野

やりたいようにやってみよう〜


飛鳥

この制服を脱いで自由になろう
JKの特権にサヨナラを…

星野

イノセントな鎧など
必要はない

飛鳥 星野

さあ 常識になんて縛られないで〜



歌詞引用 : 秋元康「制服を脱いでサヨナラを…」

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