カテゴリ: 何度目の青空か?

井上小百合、桜井玲香、中田花奈、永島聖羅、西野七瀬、能條愛未、大和里菜、若月佑美

永島 桜井

ひとつ手前の駅で降りたら
夕暮れの街 歩こうか

中田 西野 若月

商店街の人混みを抜け
家までの道 一人きりで

能條 大和 井上

風に吹かれながら
今日のこと考えてみる

全員

時間が欲しいの〜


中田 西野 若月

道端に咲く名もなき花が
何か言いたげに揺れている

能條 大和 井上

正解なんてどこにもないと
そう私にもわかってるの

永島 桜井

次の曲がり角で
いつもの道 家が近づく

全員

時間があっても〜


永島 桜井

その腕に抱きしめてもらえるなら
ちゃんと自分の足で

中田 西野 若月

一歩ずつ 私の方から歩く

能條 大和 井上

すべてが愛のヒストリー

全員

時間が欲しいの〜



歌詞引用 : 秋元康「遠回りの愛情」

松井玲奈、白石麻衣、生田絵梨花、西野七瀬、橋本奈々未

生田

校庭の端で反射してた
誰かが締め忘れた蛇口
大事なものがずっと
流れ落ちてるようで
風に耳を塞いでた

白石 西野

僕の心の片隅にも
出しっ放しの何かがあるよ

松井 橋本

このままじゃいけないと
そう気づいていたのに
見ないふりをしていたんだ

桜井 生駒

膨大な時間と
何だってできる可能性

松村 秋元 深川

自由はそこにある

全員

何度目の青空か?
数えてはいないだろう

若月 星野 堀 橋本

陽は沈みまた昇る
当たり前の毎日

衛藤 高山 ちはる

何か忘れてる

全員

何度目の青空か?
青春を見逃すな

松井 白石 生駒 西野 橋本

夢中に生きていても
時には見上げてみよう

松村 秋元 生駒 桜井 深川

(晴れた空を)

全員

今の自分を無駄にするな

生駒 桜井

蛇口の水に触れてみたら
その冷たさに目を覚ましたよ

松村 秋元 深川

ほとばしる水しぶき

若月 星野 堀

与えられた命は

衛藤 高山 ちはる

掌に重たかった

白石 生田 西野

いつかやるつもりと

松井 橋本

頭の中で思ってても

全員

永遠は短い
何度目の青空か?
数えてはいないだろう

生駒 桜井

陽は沈みまた昇る
当たり前の毎日

松村 秋元 深川

何か忘れてる

全員

何度目の青空か?
青春を見逃すな

衛藤 若月 星野 堀 高山 ちはる

夢中に生きていても
時には見上げてみよう

松井 白石 生田 西野 橋本

(晴れた空を)

全員

今の自分を無駄にするな

松井 白石 生田 西野 橋本

目を閉じてみれば
聴こえて来るだろう
君が出しっ放しにしてる音

松村 秋元 生駒 桜井 深川 衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

僕らも空も晴れだけじゃない

松井 白石 生田 西野 橋本

この次の青空は
いつなのかわからない

松村 秋元 生駒 桜井 深川

だから今空見上げ
何かを始めるんだ

衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

今日できることを…

全員

この次の青空は
自分から気づくだろう

白石 生田 西野

涙が溢れてても

生駒 桜井 深川 松井 橋本

太陽は滲まないさ

衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

(ちゃんと見れば)

全員

君はもっと強くなれるよ

松井 白石 生田 西野 橋本

今を生きるんだ

松村 秋元 生駒 桜井 深川

(時は流れても)

衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

僕は流されない



歌詞引用 : 秋元康「何度目の青空か?」

中元日芽香、齋藤飛鳥、井上小百合、伊藤万理華、斉藤優里

飛鳥 井上 万理華

あの日 僕は咄嗟に嘘をついたんだ
どんな嘘か 今は覚えていない

永島 中元 優里 中田 能條

それは大人になっても心のどこかに
苦い液を滲ませているようだ

和田 かりん 畠中 大和

やさしさを勘違いして
本当の気持ちを捨てた

川村 樋口 川後 北野 新内

遠くで九月の蝉が鳴いた

全員

もしもやり直せるなら〜


和田 かりん 畠中 大和

だけど その眼差しは
ちゃんと覚えてる
他のことは全部忘れてるのに…

川村 樋口 川後 北野 新内

まるでカメラのシャッター
切ったかのように

永島 中元 優里 中田 能條

僕の嘘が 時間を止めたんだろう

飛鳥 井上 万理華

不確かな愛のせいで
傷つけることを怖れた
思いは夕立みたいだった

全員

なぜかこれでよかったと〜
もしもやり直せるなら〜



歌詞引用 : 秋元康「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」

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