カテゴリ: 君の名は希望

白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、深川麻衣、松村沙友理

全員

でこぴんをひとつされた時〜

白石

みんなで集まって
大騒ぎしながらトランプした

橋本 松村

友達の元カレが
何となく気になってた

高山

ブタノシッポなんて
久しぶりでワンテンポずれてた

深川

君は どんくさいねって
大笑いするあの人

白石

ビリになったら罰ゲームって

高山 橋本 深川 松村

盛り上がっているけど
ねえ何をすればいいの?

全員

でこぴんがいいんじゃねなんて〜


高山

ババ抜き 七並べ
神経衰弱 51とか

深川

いろいろとやったけど

松村

一回も勝てなくて…

橋本

やさしいあの人が
わざと負けようとしてくれたけど

白石

私のこのプライドが
同情を拒否し続けた
「君って弱い上に素直じゃないよね」

高山 橋本 深川 松村

私の前髪上げて
あきれたように笑った

全員

でこぴんがパチンと決まって〜


白石

おでこの上 赤くなった
跡が残る

深川 松村

(恋の跡)

橋本

おでこの上 赤くなった

高山

「平気か?」なんて気にしてくれた

白石 橋本

恋はいつでも
ある日 突然

高山 深川 松村

こんな状況なのに
惹かれてしまうものね

全員

でこぴんがいいんじゃねなんて〜


白石

おでこの上 キスをしてよ

深川 松村

今じゃなくて(いつの日か)

橋本

おでこの上 キスをしてよ

高山

二人の愛は 罰ゲームから



歌詞引用 : 秋元康「でこぴん」

秋元真夏、伊藤寧々、井上小百合、桜井玲香、中田花奈、永島聖羅、西野七瀬、若月佑美

全員

君からおいで〜

秋元 桜井

振られたらどうしよう? って
ネガティブなことを忘れて
どんなに好きかを
イメージするんだ

井上 中田

休み時間のグラウンドで
シャツの袖までまくって
バレーボールしている
君を思ったよ

西野 若月

ある時突然
君はボールを捨てて

永島 (寧々)

僕の (僕の)
方に (方に)

寧々 永島

来たらいいな

全員

君からおいで〜


西野 若月

言葉にはできないからね
念力を研究したんだ
恋する力は岩をも通す

寧々 永島

サイコキネシスとテレキネシスの
その違いもわからない
存在するのか
ただの願望か

秋元 桜井

知らない間に
君が目の前にいた

井上 (中田)

僕の (僕の)
声が (声が)

井上 中田

通じたらしい

全員

君から来たね〜


秋元 桜井

これから仲良くなって

井上 中田

本当の恋になったら 話そう

西野 若月

願いはいつも 小さな念力

寧々 永島

ずっとずっと思っていたら 通じるかも…

全員

君からおいで〜



歌詞引用 : 秋元康「サイコキネシスの可能性」

生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ

生田 生駒 星野

僕が君を初めて意識したのは
去年の6月 夏の服に着替えた頃

松村 白石 橋本

転がって来たボールを無視してたら
僕が拾うまで こっちを見て待っていた

西野 桜井 秋元 若月

透明人間 そう呼ばれてた
僕の存在 気づいてくれたんだ

中田 井上 深川

厚い雲の隙間に光が射して
グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた

寧々 永島 高山

いつの日からか孤独に慣れていたけど
僕が拒否してた この世界は美しい

全員

こんなに誰かを恋しくなる〜


生田 生駒 星野

わざと遠い場所から君を眺めた

橋本 白石

だけど時々 その姿を見失った

桜井 松村

24時間 心が空っぽで

西野 若月 秋元

僕は一人では
生きられなくなったんだ

中田 井上 深川

孤独より居心地がいい

寧々 永島 高山

愛のそばでしあわせを感じた

生駒 白石

人の群れに逃げ込み紛れてても

星野 橋本

人生の意味を誰も教えてくれないだろう

松村 生田

悲しみの雨 打たれて足下を見た

桜井 秋元

土のその上に
そう確かに僕はいた

全員

こんなに心が切なくなる〜


生田 生駒 白石 星野

もし君が振り向かなくても

桜井 松村 橋本 秋元

その微笑みを僕は忘れない

井上 西野 若月 深川

どんな時も君がいることを

寧々 永島 中田 高山

信じて まっすぐ歩いて行こう

全員

何にもわかっていないんだ〜

生田 生駒 星野

希望とは

桜井 橋本 白石 松村 秋元

明日の空



歌詞引用 : 秋元康「君の名は希望」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤寧々、井上小百合、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、中田花奈、永島聖羅、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美

桜井

ターコイズのリング(Ah! Ah!)

西野

並べたような海(Ah! Ah!)

寧々 若月

恋人と(そう)やって来た(今)
初めての砂浜(ほら)

井上

ちょっと冒険した(うん)

永島

水着が恥ずかしい(Ah! Ah!)

中田 深川

どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ)
真夏の過ごし方

生田 生駒 橋本 星野

空の太陽が
ハート 焦がしてる

秋元 白石 高山 松村

あなたは立ち上がり
海の家へ

全員

お待たせ〜


生田

背中を灼いた後(Ah! Ah!)

星野

お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!)

生駒 橋本

うつ伏せも(そう)仰向けも(今)
ときめいてしまうの(ほら)

白石

誰かを好きになると(はい)

松村

あばたもえくぼだし(Ah! Ah!)

秋元 高山

日常の(あれ)そのすべて(これ)
変わって見えて来る

寧々 桜井 西野 若月

カッコつけないで
心 丸裸

井上 中田 永島 深川

あなたの実物大
惹かれてるの

全員

冷たい〜
お待たせ〜



歌詞引用 : 秋元康「ロマンティックいか焼き」

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