2019年05月

(乃木團) 中元日芽香、能條愛未

能條

丸めた紙くずをゴミ箱投げたけど
その脇に外しちゃって
悔しくてしょうがない

中元

完璧なナイスショット
決めるつもりだったのに
空調の風の分だけ思惑が邪魔された

能條

恋だって同じこと

中元

上手く行くって思ってても

能條

No good!

中元

No good!

中元 能條

ハートブレイク!
涙溢れたら顔を洗うしかない
キレイさっぱりとすっぴんで出直そう


中元

ゴミ箱近づけて
もう一度投げるように
簡単に手に入れたら
恋なんかつまらない

能條

難しいその距離を狙うから意味あるんだ
付き合ってる彼女がいると
初めからわかってた

中元

可能性 低くたって

能條

胸がときめく恋をしたい

中元

Bad end!

能條

Bad end!

中元 能條

悲しいもんだ夢を見た後で
顔を洗うしかない
甘い思い出はさあ水に流そうぜ


中元 能條

涙溢れたら顔を洗うしかない〜



歌詞引用 : 秋元康「失恋したら、顔を洗え!」

(女子校カルテット) 秋元真夏、桜井玲香、中田花奈、若月佑美

秋元

いつか彼氏ができたって
絶対 私は変わらない

桜井

女同士の友情を
優先するって誓おうよ

若月

もしも 急によそよそしくなって
用事があるのと言い始めたら

中田

抜け駆けをする裏切り者めと
仲良しグループを
除名するルール

全員

そんな口約束で〜


若月

舌の根も乾かぬうちに
事情 変わってしまったね

中田

やがて いつもの飲み会も
予定 合わなくなって来た

秋元

ドタキャンしたり
早く帰らなきゃと
スマホをチラチラと
気にしてみたり

桜井

嘘や秘密を白状しなくなる
仲間にまで隠す
しあわせのプロセス

全員

そしてある日突然〜

秋元 桜井

女の子だったら狙うでしょ?
友達へのサプライズ

中田 若月

先に結婚するって言いたくて
そう 勝ち組へ足抜けしよう

全員

そんな口約束で〜



歌詞引用 :「口約束」秋元康

衛藤美彩、白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、松村沙友理

白石

さっきより君を好きになるよ
なぜだろうもっと
苦いクレンジングジュースを飲んでたり

橋本

なんかつまらなそうな漫画で
笑っている時

高山

そんなどうでもいいような
日常に惹かれるんだ

衛藤

ほんのささいなことまで

全員

愛しく思える〜


高山

足の裏のツボ刺激して
痛がったり

松村

急にアリアナグランデばかり
爆音で聴いたり

白石

理解できない行動も
新鮮で飽きないんだ

橋本

2年付き合っていても

全員

発見があるよ〜
そばにいる〜



歌詞引用 : 秋元康「空気感」

齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈

レジを打つフリしてこっちをチラ見する
部活の先輩はコンビニ店でバイト中

星野

付き合っているって
主張している女子

飛鳥

決着をつけようと
ここまで押しかけちゃった

やさしさで逃げてても

星野

解決できない

飛鳥

優柔不断はもう終わり

全員

誰を愛しているの〜


飛鳥

状況がわかって怯えてる先輩

星野 堀

一気に詰められて
退路を失ってる

飛鳥

困ってるイケメンは

情けないけれど

星野

母性本能くすぐられる

全員

誰に残って欲しい〜


星野

すがるような目で見つめ

飛鳥

助けを求めても

余計にいじめたくなるだけよ

全員

誰を愛しているの〜



歌詞引用 : 秋元康「Threefold choice」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、星野みなみ、堀未央奈、松村沙友理、若月佑美

白石 西野

交差点の途中で不安になる
あの信号いつまで
青い色なんだろう?

生田 橋本

ふいに点滅し始め
急かすのかな

衛藤 高山

いつの間にか 少し
早歩きになってた

秋元 生駒 飛鳥 星野

自分の意思関係ないように
誰も彼もみんな
一斉に走り出す

万理華 松村 若月

何に追われ焦るのか?と笑う

井上 桜井 堀

客観的に見てる私が嫌いだ

全員

決心のきっかけは〜


秋元 生駒 飛鳥 星野

横断歩道渡っていつも思う
こんな風に心に
信号があればいい

万理華 松村 若月

進みなさいそれから
止まりなさい

井上 桜井 堀

それがルールならば
悩まずに行けるけれど…

白石 西野

誰かの指示待ち続けたくない
走りたい時に
自分で踏み出せる

生田 橋本

強い意思を持った人でいたい

衛藤 高山

もう一人の明日の私を探そう

全員

決心のきっかけは〜


生田 白石 西野 橋本

ほら 人ごみの
誰かが走り出す
釣られたみたいにみんなが走り出す

秋元 衛藤 飛鳥 高山

自分のこと
自分で決められず

生駒 万理華 星野 松村

背中を押すもの
欲しいんだ

井上 桜井 堀 若月

きっかけ

全員

決心のきっかけは〜



歌詞引用 : 秋元康「きっかけ」

生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合

生駒

早めに家を出て一本前のバスに乗った
遅刻するわけにはいかない
大事な待ち合わせ

井上

几帳面な君は時間よりも先に来るだろう
だらしない人だと思われたくない

万理華

卒業してからやっと二人で
会えるようになったのにね

全員

友達のままの方がよかったのかな〜


井上

出会ったあの頃は
そう君にはまだ彼氏がいて
僕の心動けずに手前でじっとしてた

伊藤

あきらめかけたけど
他の道は選びたくなくて
君だけをこのまま好きでいたかった

生駒

ああ時間は流れていろいろあって
ちょっといい感じになった

全員

これから君と僕はどうなるのかな〜
いつも工事中だった環状六号線〜



歌詞引用 : 秋元康「環状六号線」

斉藤優里、寺田蘭世、中元日芽香、北野日奈子、樋口日奈

北野 寺田 中元

炭酸水の泡だって 少しずつ
ボトルの底から そっと 気が抜けるように

優里 樋口

人の心の愛しさも知らぬ間に

川村 新内 中田

どこか逃げてしまうものなのね

かりん 能條

涙が出ないのはなぜ?
強いわけじゃない

川後 相楽 佐々木 鈴木 山崎

引き止めたいけど
仕方ないとあきらめて

純奈 ちはる 渡辺 和田

ため息を肩でついた

全員

だって私の方が〜


川村 新内 中田

開いた心 できるなら蓋をして
閉じ込められたら ずっと新鮮なままで

かりん 能條

今もあなたは飲みかけの炭酸水

相楽 佐々木 鈴木 山崎

きっと口をつけてくれたでしょう

川後 渡辺 和田

悲しくないわけじゃなく
泣き顔は嫌い

純奈 ちはる

この手伸ばしても
届かないと知っていたわ

北野 優里 寺田 中元 樋口

夢なんて儚いもの

全員

だけどあなたがいなきゃ〜

北野 優里 寺田 中元 樋口

こんな日が来る

かりん 川村 新内 中田 能條

わかっていたの

純奈 川後 ちはる 相楽 佐々木 鈴木 山崎 渡辺 和田

それでも私 よかった

全員

だって私の方が〜



歌詞引用 : 秋元康「不等号」

秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、桜井玲香、高山一実、星野みなみ

生駒 桜井 星野

いくつの風船ガムを
膨らませればいいのだろう?
胸の奥のもやもやはため息で吐き出そう

秋元 井上 高山

中庭のゴミ箱の近くで
しゃがんで 曇り空を見ていた

星野

いいことばかりじゃないことわかってるよ

生駒 桜井

青春なんて いつか振り返ればこんなもの

全員

憂鬱から立ち上がって〜


秋元 井上 高山

ホントの友達なんて
何人くらいいるんだろう?
白い雲もくっついたり離れたり
風まかせ

生駒 桜井 星野

校庭の真ん中を歩いて
ざけんなと叫びたくなって来た

桜井

誰とも仲良くできるタイプじゃないし

生駒 星野

一人きりだってみんなが言うほど悪くない

全員

憂鬱から解き放たれ〜
憂鬱から立ち上がって〜



歌詞引用 : 秋元康「憂鬱と風船ガム」

寺田蘭世、伊藤万理華、樋口日奈、井上小百合、渡辺みり愛

万理華 井上 樋口

街のはずれ 国道沿い
いつも暇なダイナー

寺田 渡辺

ウェイトレスが可愛いって
噂なのは知ってるだろ?

優里 新内 中田

エプロンは白とピンク
ポニーテールが目印

ちはる 能條

Tバード 乗り付けて
悪ガキたちがやって来た
Saturday

川後 鈴木 和田

コーヒーを何杯もお代わりして粘る

純奈 相楽

誰か聞いてみろよ

佐々木 山崎

ボーイフレンドいるのかな?

かりん 川村

みんなハート盗まれて

万理華 井上 樋口

首ったけさ

全員

リンダ 僕はなぜだか知ってる〜


優里 新内 中田

カウンターで
デレデレする
話好きなオーナー

ちはる 能條

馴れ馴れしく名前呼ぶ
その態度が頭に来る

純奈 川後 相楽 鈴木 和田

チェリーパイは甘すぎるし
仲間たちは下品だ

かりん 川村 佐々木 山崎

いやらしい目を向けて
値踏みするのも許せない
ジェラシー

万理華 井上 樋口

そろそろ帰ろうか
テーブル 立ったのに

寺田 渡辺

誰も動かなくて

万理華 井上 樋口

一人だけ浮いちゃった

寺田 渡辺

そんな僕にウィンクして

万理華 井上 寺田 樋口 渡辺

帰らないで

全員

OK! 僕は頷く代わりに〜


樋口

恋は優越感
やっぱり見せつけたい

万理華 井上

店から出る時

寺田 渡辺

みんなにも見えるように

ちはる 優里 新内 中田 能條

君にふいにキスをした

全員

リンダ 僕はなぜだか知ってる〜



歌詞引用 : 秋元康「シークレットグラフィティー」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、衛藤美彩、北野日奈子、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、中元日芽香、西野七瀬、橋本奈々未、星野みなみ、堀未央奈、松村沙友理、若月佑美

飛鳥 白石 西野

太陽眺める度
羨ましくなるんだ
どんな時も眩しく
輝き続けること

生田 橋本

僕には背丈ほどの
影しか作れなくて

秋元 衛藤 高山

この世界には何も
貢献できていない

生駒 桜井 若月

なぜに自分は存在するのか?

北野 中元 星野 堀

生きることで答えを見つけられるか?

全員

僕だけの光〜


北野 中元 星野 堀

今から どうればいい?
光り方を教えて

生駒 桜井 若月

どんな魔法 使うのか?
近道 探していた

秋元 衛藤 高山

どこにもそんなものは
ないこと気づかされた

生田 橋本 松村

一つだけ方法は
自分を磨くことだ

飛鳥 白石 西野

汗をかいて何度も拭って
いつの間にか 何かがそっと輝く

全員

君だけの光〜
僕だけの光〜



歌詞引用 : 秋元康「僕だけの光」

伊藤万理華、井上小百合

伊藤

夜明け前 サービスエリア
止まる長距離バス
シートを倒して眠る
君はどんな夢を見てる?

井上

あどけないその寝顔に
胸が締め付けられ
少しだけ外の空気に
頭 冷やして来よう

伊藤

生まれた街を捨て

井上

君の手 引きながら

伊藤 井上

偶然乗り込んだこの夜行便〜


井上

トラックがギアを入れて
重い腰を上げる
コンテナ 何も語らず
どこへ何を運ぶのだろう

伊藤

学校がもう始まる
夢は続いている
知らぬ間に君が隣で
コーヒー ふと差し出す

井上

今なら戻れるよ

伊藤

遅刻で済むけれど

伊藤 井上

このまま乗り込めば無断欠席〜
行くあてのない僕らの旅は〜



歌詞引用 : 秋元康「行くあてのない僕たち」

(さゆりんご軍団) 伊藤かりん、佐々木琴子、寺田蘭世、松村沙友理

松村

もっと大事なことは
ご飯を頼むこと
恋より何より 米を優先

かりん

キスなんかはしなくたって
我慢できるけど

佐々木

ご飯なかったら

寺田

生きてる意味がない

かりん 佐々木 寺田

お好み焼きを
おかずにできるか?

松村

聞くだけ野暮でしょう
何でも合わせる
おでんもOK!

かりん 佐々木 寺田

(うどんもありよ)

松村

ホルモン最高!

全員

お願い〜


松村

どんなイケメンから
告白されたって
私のハートは
米の奴隷よ

佐々木

炭水化物ダイエットは
もったいなさすぎる

かりん

ご飯食べないで
何が楽しいの?

かりん 佐々木 寺田

パンもパスタも
嫌いじゃないけど

松村

日本人だったら
ご飯を食べよう
お寿司もいいよね?

かりん 佐々木 寺田

(カツ丼も好き)

松村

おにぎり上等!

全員

それより〜

かりん 佐々木 寺田

米を残すな
バチが当たっちゃうよ

松村

(米命)

かりん 佐々木 寺田

炊きたてだって
冷や飯だって

松村

いつも恋しい

全員

お願い〜

松村

白米 あなたが恋人



歌詞引用 : 秋元康「白米様」

橋本奈々未、西野七瀬、齋藤飛鳥、白石麻衣、生田絵梨花

飛鳥 西野 白石 橋本 生田

いつもの夏と違うんだ
誰も気づいていないけど
日差しの強さだとか
花の色の鮮やかさとか

松村 衛藤 秋元 高山 桜井

何度も季節は巡って
どこかに忘れていたもの

若月 生駒 星野 堀 北野 中元

誰かを好きになる切ない入口を

飛鳥 西野 白石

(You know)
オレンジ色のノースリーブワンピース
サイドウォークで

橋本 生田

太陽が似合うのは君だ

松村 衛藤 秋元

ルイボスティーを飲みながら

高山 桜井

なぜ一人微笑むの?

若月 生駒

テーブルの下 さりげなく

星野 堀 北野 中元

サンダル脱ぎ捨てた

全員

裸足になってどうするつもり〜


松村 衛藤 秋元

近くにいつも

高山 桜井

大勢いるよ

若月 生駒

男友達

星野 堀 北野 中元

その中の一人が僕だ

飛鳥 西野 白石

悔しいけどしょうがない

橋本 生田

告白もしてないし

飛鳥 西野 白石

今の距離感 心地いい

松村 衛藤 秋元 高山 桜井

普通で楽なんだ

全員

それなら僕も裸足になって〜


飛鳥 西野 白石 橋本 生田

いつもの夏と違うんだ
君は気づいていないけど
会っている回数も
振れた指の引っ込め方も

松村 衛藤 秋元 高山 桜井

何度も鏡を見ながら
寝癖も直して来たこと

若月 生駒 星野 堀 北野 中元

苦しくなるくらい
全てがぎこちない

飛鳥 西野 白石

(I know)

全員

裸足になってどうするつもり〜



歌詞引用 : 秋元康「裸足でSummer」

川村真洋、樋口日奈、寺田蘭世、中田花奈、能條愛未

川村 樋口 寺田 中田 能條

君のことを誤解してたんだ
僕を知らないと思ってたんだ
十分距離を置いていたつもりが
ずっと僕は見られていたのか

優里 山崎 渡辺 鈴木 ちはる

1つ空いた端っこのブランコ
風のように偶然座って

純奈 和田 かりん 川後 佐々木 相楽

こぎ始めてしばらくしてから
いつもここにいるのねと言った

川村 樋口 寺田 中田 能條

ゆらりゆらり揺れてたから
君の声が夕焼けに
吸い込まれてしまいそうだ
今僕も

優里 山崎 渡辺 鈴木 ちはる

ゆっくりブランコこぎながら
追いつこうとしたよ
あと少し

全員

もうこれからは言葉なんか何もいらない
前へ後ろへ僕らはただ空を泳いだ


寺田 中田

恋について考えたことも

川村 樋口

君が愛しいと思ったことも

能條 渡辺

小さなため息に変えたけど

鈴木 山崎

いつか君と話してみたくて

ちはる 優里

秋の終わり枯葉が舞う頃

かりん 川後

帰り道に何度も通って

純奈 和田

あのベンチで誰かを待ってる

相楽 佐々木

君をいつも遠くで見ていた

優里 山崎 渡辺 鈴木 ちはる

なぜか今日は寂しそうな
長い髪がたなびいて
誰かが描くデッサンみたい
一人きり

純奈 和田 かりん 川後 佐々木 相楽

心はブランコ乗らないまま
歩いているんだね

川村 樋口 寺田 中田 能條

あの道を

全員

ほら星空がこのつま先の向こうに広がる
僕でいいならこのまま1番そばにいるから

全員

もうこれからは言葉なんか何もいらない
前へ後ろへ僕らはただ空を泳いだ
今夢の中時間の川が静かに流れて
たった一つのブランコだけがここで揺れてる



歌詞引用 : 秋元康「ブランコ」

齋藤飛鳥、堀未央奈

飛鳥

あれから初めて来たね

何年ぶりにチャイム聞いただろう

飛鳥

懐かしい校庭は

思ってたよりも狭く思えた

飛鳥

自転車

二人乗り

飛鳥 堀

ぐるぐる走りながら〜


地元の商店街で

飛鳥

バッタリ出会って通学路たどった

あの頃は毎日が

飛鳥

楽しいなんて気づかなかった

ペダルを

飛鳥

漕ぎながら

飛鳥 堀

時間を巻き戻した〜


飛鳥

もしもなんて考えて

甘酸っぱい風が吹く

飛鳥

自転車の二人乗りを

少しだけキュンとしてる

飛鳥 堀

好きだった人の名を〜



歌詞引用 : 秋元康「あの教室」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、北野日奈子、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、新内眞衣、高山一実、中元日芽香、西野七瀬、橋本奈々未、星野みなみ、堀未央奈、松村沙友理、若月佑美

白石 西野 橋本

仲のいい友達を
指を折ってそっと数えてみた

生田 衛藤 飛鳥 高山

親友と呼べる者を
自信持って言えないのはなぜだろう

秋元 生駒 桜井 松村 若月

それなりに連れ立って遊ぶ仲間はいる

万理華 井上 北野 新内 中元 星野

お互いに必要な時だけ
声を掛け合ってるんだ

全員

僕たちは寂しがりなのか〜


秋元 生駒 桜井 松村 若月

打ち明ける秘密もなく

衛藤 飛鳥 堀

思い悩む憂鬱もないのはなぜだろう

万理華 井上 北野 新内 中元 星野

もどかしく語り合うような夜明けが欲しい

白石 西野 橋本

生き方がぶつからないように

生田 高山

距離を置いてしまっている

全員

僕たちは弱い生きものか〜
僕たちは寂しがりなのか〜



歌詞引用 : 秋元康「孤独な青空」

高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、白石麻衣、生田絵梨花

白石 西野 橋本

電車が近づく
気配が好きなんだ
高架線のその下で耳を澄ましてた

生田 高山

柱の落書き
数字とイニシャルは

衛藤 飛鳥 堀

誰が誰に何を残そうとしたのだろう

秋元 松村 若月 (生駒 桜井 星野)

歳月の流れは (歳月の流れは)
教えてくれる (教えてくれる)

万理華 井上 北野 新内 中元

過ぎ去った普通の日々が
かけがえのない足跡と…

全員

サヨナラに強くなれ〜


生田 高山

電車が通過する
轟音と風の中

衛藤 飛鳥 堀

君の唇が動いたけど
聴こえない

秋元 松村 若月

静寂が戻り
答えを待つ君に

生駒 桜井 星野

僕は目を見て微笑みながら頷いた

井上 北野 新内 (万理華 中元)

大切なもの (大切なもの)
遠ざかっても (遠ざかっても)

白石 西野 橋本

新しい出会いがまた
いつかはきっとやって来る

全員

サヨナラを振り向くな〜


橋本

躊躇してた間に
陽は沈む

生田 高山

(切なく)

白石 西野

遠くに見える鉄塔
ぼやけてく

生田 高山

(確かな距離)

衛藤 飛鳥 堀

君が好きだけど

秋元 松村 若月

(君が好きだけど)

生駒 桜井 星野

ちゃんと言わなくちゃいけない

万理華 井上 北野 新内 中元

見つめあった瞳が星空になる

生田 白石 高山 西野 橋本

サヨナラは通過点
これからだって何度もある

秋元 衛藤 飛鳥 堀 松村 若月

後ろ手でピースしながら
歩き出せるだろう

生駒 万理華 井上 北野 桜井 新内 中元 星野

君らしく…

全員

サヨナラに強くなれ〜



歌詞引用 :「サヨナラの意味」秋元康

(真夏さんリスペクト軍団) 秋元真夏、相楽伊織、鈴木絢音、渡辺みり愛

秋元 (鈴木 相楽 渡辺)

2度目のキスから気を付けろ(けろ)
薄目を開けて見極めろ(めろ)
恋は落とし穴 危険がいっぱいだ
釣られた魚は餌なんかもらえないぞ

鈴木 相楽 渡辺

下心だけの釣り針ご用心
そこらで絶対悟られるなよ

秋元

愛してる?

渡辺

愛してる?

秋元

ゆっくり料理しようとする

鈴木 相楽 渡辺

どうだろう
わからない
心すりぬけ

全員

逃げるが勝ち
ツッタカタッタッター
2度目のキスから目を覚ませ〜


鈴木 相楽 渡辺

優しさも甘い言葉も疑似餌なのか

秋元

疑いながら表情見てれば分かる

鈴木

冗談よ

相楽

冗談よ

鈴木 相楽 渡辺

こういう事を私以外
みんなにも
してるでしょう

秋元

ノーと言ってよクズじゃないと

全員

テッテケテッテッテー
キスから先には進めない〜

秋元

愛で失敗しないために

鈴木 相楽 渡辺

雰囲気では絶対 絶対流されない

全員

2度目のキスから目を覚ませ〜



歌詞引用 : 秋元康「2度目のキスから」

(サンクエトワール) 北野日奈子、寺田蘭世、中田花奈、中元日芽香、堀未央奈

堀 (中元)

白い(白い) 息が(息が)

北野 中元 堀

道端で話しかけてる

北野 中田 (寺田)

それは(それは) 言葉じゃなく

北野 寺田 中田

聴こえない心の声さ

中元 堀

針葉樹の木立に網の目のように差し込んだ
微かな光の線が僕たちを照らしている

北野 寺田 中田

もしこの感情が1ミリでも動けば
隠したって伝わる

中元 堀

僕は君を 君は僕を好きだよ

北野 寺田 中田

だけど無理な願い

全員

たった一つ花があり
誰かへと贈るのなら
僕は迷うことなく

中元 堀

絶対

北野 寺田 中田

(君に)

全員

届けるだろう
だけどその花は僕たちが出会う前に摘まれてた
悲しいけれどもうここにはその花は咲いてない


寺田 中田 (北野)

同じ(同じ) ことを(ことを)

北野 寺田 中田

いつだって思ってるのに

中元 (堀)

二人(二人) 触れないのは

中元 堀

そう誰か傷つけるから

北野 寺田 中田

アスファルトにひらひら舞い降りた雪のひとかけら
やがては溶けてくように運命は儚いもの

中元 堀

今この愛しさを避けるように生きれば
すぐ近くに居られる

北野 寺田 中田

君は僕を 僕は君を好きでも

中元 堀

ずっと 言えやしない

全員

たった一つ花があり
友達が見つけたなら
僕はその幸運を

中元 堀

きっと

北野 寺田 中田

(祝い)

全員

喜ぶだろう
たとえその花に僕も目を奪われ心惹かれても…
裏切れないよ
遅すぎたんだその花は彼のもの


北野 中元 堀

待ち合わせた場所まで二人の世界は続くけど
遠くで手を振る彼と三人で始まる道

寺田 中田

ぎこちなくなっちゃいけないといつものように
僕は一人 微笑む

中元 堀

僕は君を 君は僕を好きだよ

北野 寺田 中田

だけど 無理な願い

全員

たった一つ花があり
誰かへと贈るのなら
僕は迷うことなく

中元 堀

絶対

北野 寺田 中田

(君に)

全員

届けるだろう
だけどその花は僕たちが出会う前に摘まれてた
悲しいけれど

北野 中元 堀

もうここには

寺田 中田

(もうここには)

全員

もうここにはその花は咲いてない



歌詞引用 : 秋元康「君に贈る花がない」

秋元真夏、堀未央奈、西野七瀬、白石麻衣、齋藤飛鳥、衛藤美彩

白石 西野

いつだって 知らないうちに
僕は見まわしている

飛鳥 堀

(何度も)

白石 西野

君がどこで何をしているか
気になってしまうんだ

秋元 衛藤

(落ち着かなくなる)

秋元 衛藤 飛鳥 堀

声くらい掛ければいい
誰もが思うだろう

白石 西野

(できない)

生田 生駒 高山

君がいる場所がわかったら
僕には地図になるんだ

桜井 松村 若月

気配以上

万理華 北野 星野

会話未満

桜井 松村 若月

恋はいつも

万理華 北野 星野

余所余所しい

井上 優里 新内 寺田 中田 樋口

胸騒ぎが聴こえないように
世界から言葉なんか
消えてしまえばいい

全員

地球と太陽みたいに〜


生田 生駒 高山

その他の誰かなんて
全然 興味ないけど

万理華 北野 星野

(なぜだか)

桜井 松村 若月

君が何を考えてるか
知りたくてしょうがない

万理華 北野 星野

(振り回されてる)

井上 優里 寺田

ミュージックやファッションとか
映画や小説とか

万理華 北野 星野

(何でも)

新内 中田 樋口

お気に入りのもの 手にすれば
時間を共有できるんだ

白石 西野

外見よりも

秋元 衛藤 飛鳥 堀

もっと深く

白石 西野

恋は内面

秋元 衛藤 飛鳥 堀

覗くことさ

白石 西野 秋元 衛藤 飛鳥 堀

君らしさに溺れてしまう
切なさがもの足りない
僕は叫んでいる

全員

自転と公転みたいに〜


白石 西野

地球と太陽みたいに

秋元 衛藤 飛鳥 堀

光と影が生まれて

生田 生駒 桜井 高山 松村 若月

君を探してばかり

万理華 井上 北野 優里 新内 寺田 中田 樋口 星野

距離は縮まらない

全員

重力 引力 惹かれて〜



歌詞引用 :「インフルエンサー」秋元康

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