秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、齋藤飛鳥、斉藤優里、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美、新内眞衣

生駒 西野 生田

想像してみた 10年後の自分
どこにいるのだろう?
何しているのだろう?

桜井 白石 橋本

その頃 ちゃんと しあわせなのかな?
君と一緒にいて
笑っていられたらいい

高山 秋元 若月

いつもの道
木漏れ日の街路樹

深川 飛鳥 星野

景色だけは
きっと変わらない

井上 万理華 優里

考えてみた 僕たちの未来
夢は叶っているか?
あきらめてはいないか?

松村 衛藤 新内

その時 2人 友達のままで
冗談 言いながら
生きていられたらいい

全員

空は飛ぶためにある〜

桜井 白石 橋本

書き出してみた
いくつもの願い
やってみたいことや
会ってみたい人を…

高山 秋元 若月

思いつくまま
欲張ってみたよ
恋もしてたいけど
それだけじゃつまらない

深川 飛鳥 星野

若いうちに
失敗しておけと

井上 万理華 優里

大人たちは
意味深に語る

松村 衛藤 新内

失うものは
きっとあるだろう
大切にしてたもの
捨てたくなる日もある

生駒 西野 生田

挫折をしたり
醒めてしまったり
与えられた時間
いつしか無駄にして…

全員

空はどこまでもある〜

生駒 西野 生田

初めから 空を飛んでるわけじゃない

桜井 白石 橋本

鳥だって大地に立ってただろう

高山 秋元 若月

その時がやって来るまで待ってたんだ

深川 飛鳥 星野

いつの日か 風が吹き始めたら

松村 衛藤 新内

生まれ変わる

生駒 西野 生田 白石 橋本

空はどこまでもある
持て余すくらいに

高山 秋元 若月 深川 飛鳥 星野

鳥たちは自分から籠に入らない
AH-

全員

空は飛ぶためにある〜



歌詞引用 : 秋元康「羽根の記憶」

白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、深川麻衣

白石

水の中では沈黙だけが

深川

すべてなんだと

高山

思っていました

橋本

どんな光も辿り着けずに

深川

深い暗闇が

高山

底にありました

白石 橋本

そんな閉ざされた世界でも
愛のうたを歌いたい

深川 高山

ささやかな願いが
泡になってしまおうと…

全員

魚たちのLOVE SONGは〜

白石 橋本

瞳 閉じれば
聴こえるでしょう
遠いどこかで
広がる波紋を…
どんなキレイな感情も
水の壁が遮って

深川 高山

祈ってた奇跡が
力尽きてしまうように…

全員

魚たちに言葉はある〜

白石

広い広い海のその片隅で
青い水面に跳ねた水しぶきが
いくつも見える

橋本 深川 高山

あれは確かに
魚のデュエット

白石

歌うみたいに泳ぎ続ける

全員

魚たちのLOVE SONGは〜



歌詞引用 : 秋元康「魚たちのLOVE SONG」

齋藤飛鳥、星野みなみ

飛鳥 星野

この制服を脱いで自由になろう
JKの特権にサヨナラを…
若さに甘えられない
ちゃんと自分の足で歩いてくんだ

飛鳥

知らなくて当たり前だ
できなくてもいいじゃないかなんて

飛鳥 星野

いつだって誰かが手を差し伸べてくれた
環境が息苦しくなって来た

星野

まだまだ知らなくてもいい
大人になればわかって来る

飛鳥 星野

そんな風に過保護に守られていることが
今のこの私をダメにしてる

飛鳥

傷ついてもいいから

星野

(泣いたっていいから)

飛鳥

大人扱いして欲しいよ

星野

目を背けず その現実

飛鳥 星野

すべてと向き合ってみたい〜


星野

そんなに急ぐことはない

飛鳥

みんないつかは大人になる

飛鳥 星野

無責任に答えを先延ばしにするけど
苛立った気持ち止められない

星野

間違ってもいいから

飛鳥

(失敗してもいいから)

星野

自分の意見持っていたい

飛鳥

一度きりの人生だもん

飛鳥 星野

やりたいようにやってみよう〜


飛鳥

この制服を脱いで自由になろう
JKの特権にサヨナラを…

星野

イノセントな鎧など
必要はない

飛鳥 星野

さあ 常識になんて縛られないで〜



歌詞引用 : 秋元康「制服を脱いでサヨナラを…」

衛藤美彩、西野七瀬、白石麻衣、深川麻衣

西野 白石

一人でいるのが
一番楽だった

深川 衛藤

誰かと一緒にいると
僕は僕じゃない

橋本 生田 秋元

小さい頃から
ブランコが好きで

高山 飛鳥 星野

シーソーに乗っている時は
ただ相手に合わせた

若月 生駒 松村

気づけば君はいつのまにか
僕のすぐ近くにいるのに

桜井 万理華 井上

僕は僕らしく
そう普通でいられるのは
なぜだろう?

全員

それが恋と知ってしまったなら〜


橋本 生田 秋元

林檎を剥くとき
母親の指先が

高山 飛鳥 星野

滑って切ってしまいそうで
嫌いと嘘ついた

若月 生駒 松村

何も欲しいと言わなければ

桜井 万理華 井上

永遠に傷つかずに済む

衛藤 西野 白石 深川

僕は何回かその瘡蓋を見て学んだ
望まない

全員

これが恋と知ってしまったんだ〜


衛藤 西野 白石 深川

僕の部屋 片隅で漫画読んでる

橋本 生田 秋元 高山 飛鳥 星野

君とだったら シーソー

若月 生駒 松村 桜井 万理華 井上

乗ってみよう

衛藤 西野 白石 深川

それが恋と知ってしまったなら
こんな自然に話せなくなるよ

橋本 生田 秋元 高山 飛鳥 星野

だから僕たちは似た者同士

若月 生駒 松村 桜井 万理華 井上

気の合う友達だと思ってる

全員

目の前にはいつもヒントがあり〜



歌詞引用 : 秋元康「今、話したい誰かがいる」

伊藤万理華、井上小百合、斉藤優里、桜井玲香、中田花奈、西野七瀬、若月佑美

西野

都会の灯りって一斉に点くんだね
時間通りがなぜか息苦しくなる

桜井 若月

徐々に夜になれば
心も慣れて来るのに
今日の終わり方
準備できないやしないよ

万理華 井上

道を歩いて
自分が取り残されそうで

優里 中田

今 誰かと会いたくて
スマホばかり見てる

全員

隙間を大事にして〜


桜井 若月

何かが変わるっていつだって不安だよ
できることなら
ずっと同じがいいのに…

万理華 井上

子供の頃には遊んで帰って来ても
路地裏から
ぽつぽつ灯りは点いた

優里 中田

だから僕らは
夕焼けを覚えているんだ

西野

そう 一人でいることも
寂しくはなかった

全員

隙間がもっと欲しい〜


桜井 西野 若月

いつしか降って来た
数多の星たちも
それぞれの光り方で地上照らす

万理華 井上 優里 中田

自分のペースでいい
歩いて行こう

全員

隙間を大事にして〜



歌詞引用 : 秋元康「隙間」

(サンクエトワール) 北野日奈子、寺田蘭世、中田花奈、中元日芽香、堀未央奈

通学のバスでよく会う気になる男子
目が合うだけで俯きたくなった

中元

女子高だからそんな免疫なさすぎて

北野

恋をするにもプロセスがわからない

中田

友達はみんな彼がいるのに

寺田

私はどうして臆病なんだろう

堀 中元

いつか自然につき合えるのかな

全員

大人への近道〜


中田

もしも誰かから声掛けられたとしても

寺田

戸惑いながら逃げ出してしまうでしょう

パパとかママが望むいい子でいようって

中元

恋の進化にブレーキかけてしまう

北野

それなりにデートしてみたいけど

寺田 中田

何歳になっても夢の中で終わり
こんな私にチャンスはあるかな

全員

大人への近道〜
誰かに相談して〜
大人への近道〜



歌詞引用 : 秋元康「大人への近道」

歌唱メンバー
3列目 桜井玲香、若月佑美、生駒里奈、松村沙友理、伊藤万理華、井上小百合
2列目 齋藤飛鳥、高山一実、橋本奈々未、生田絵梨花、秋元真夏、星野みなみ
1列目 衛藤美彩、西野七瀬、白石麻衣、深川麻衣

白石 西野

Say! ポピパパッポピピップ…
Say! ポピパパッポピピップ…
Say! ポピパパッポピピップ…
Say! ポピパパッポピピップ…
パピパパポピペポン…

全員

ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!

衛藤 白石 西野 深川

We're Nogizaka46…

秋元 生田 高山 橋本

We're Nogizaka46…

生駒 飛鳥 星野 松村

We're Nogizaka46…

万理華 井上 桜井 若月

We're Nogizaka46…

衛藤 白石 西野 深川

わかる人 わかればいい
純な言霊

秋元 生田 高山 橋本

わかって欲しくない ドアを閉めて
秘密の世界

全員

(パ行で)

生駒 飛鳥 星野 松村

歌いましょう

全員

(パ行で)

万理華 井上 桜井 若月

踊りましょう

全員

(それ以外)

生駒 飛鳥 星野 松村

必要じゃない

万理華 井上 桜井 若月

すべてが伝わる

白石 西野

パピパパポピペポン…

全員

ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
Party People Pure
Purple People Pure
PAPIPUPE People Please!

秋元 生田 高山 橋本

We're Nogizaka46…


生駒 飛鳥 星野 松村

閉鎖的 楽しみ方
誰も入れない

万理華 井上 桜井 若月

説明しなくてもわかり合える
壁を作って…

全員

(パ行で)

衛藤 白石 西野 深川

愛しましょう

全員

(パ行で)

秋元 生田 高山 橋本

喋りましょう

全員

(それ以外)

衛藤 白石 西野 深川

通じないはず

秋元 生田 高山 橋本

ここを出て行って

白石 西野

パピパパポピペポン…

全員

ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
Party People Pure
Purple People Pure
PAPIPUPE People Please!


衛藤 白石 西野 深川

Say! ポピパパッポピピップ…
Say! ポピパパッポピピップ…
Say! ポピパパッポピピップ…
Say! ポピパパッポピピップ…

全員

ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
ポッピパッパパー
ポッピパッパパー
プピパッパ ポッピパッパパー
ポピピップ Yeah!
Party People Pure
Purple People Pure
PAPIPUPE People Please!
We're Nogizaka46…

歌詞引用 : 秋元康「ポピパッパパー」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、齋藤飛鳥、斉藤優里、桜井玲香、白石麻衣、新内眞衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美

西野 白石

爽やかな風が吹いて
木々の枝揺らしている

生田 橋本

木漏れ日のその下を
歩きながら想う

桜井 生駒 秋元

どんな道もきっとどこかへ続く

高山 若月

あの頃の私たちは
今居る場所も分からずに

飛鳥 深川

暗くて見えない道
星を探すように

星野 井上 万理華

胸の奥の夢を手がかりにしてた

衛藤 優里 松村 新内

辛いこともいっぱいあった
いくつもの坂上った

全員

迷ってるのは〜


桜井 生駒 秋元

突然に鳴り響いた
雷に逃げ惑って

高山 若月

夕立に濡れながら
雲を見上げ想う

飛鳥 深川

どんな雨もやがて晴れ間に変わる

星野 井上 万理華

その時のあの彼女は
自分の居場所無くしてた

衛藤 松村

みんなとはぐれそうで
心配もしたけど

優里 新内

探す声を聞いて道に戻った

西野 白石

喧嘩だっていっぱいしたよ
だから仲間になれたんだ

全員

悩んでたのは〜
迷ってるのは〜



歌詞引用 : 秋元康「悲しみの忘れ方」

(乃木團) 中元日芽香、能條愛未

能條

丸めた紙くずをゴミ箱投げたけど
その脇に外しちゃって
悔しくてしょうがない

中元

完璧なナイスショット
決めるつもりだったのに
空調の風の分だけ思惑が邪魔された

能條

恋だって同じこと

中元

上手く行くって思ってても

能條

No good!

中元

No good!

中元 能條

ハートブレイク!
涙溢れたら顔を洗うしかない
キレイさっぱりとすっぴんで出直そう


中元

ゴミ箱近づけて
もう一度投げるように
簡単に手に入れたら
恋なんかつまらない

能條

難しいその距離を狙うから意味あるんだ
付き合ってる彼女がいると
初めからわかってた

中元

可能性 低くたって

能條

胸がときめく恋をしたい

中元

Bad end!

能條

Bad end!

中元 能條

悲しいもんだ夢を見た後で
顔を洗うしかない
甘い思い出はさあ水に流そうぜ


中元 能條

涙溢れたら顔を洗うしかない〜



歌詞引用 : 秋元康「失恋したら、顔を洗え!」

(女子校カルテット) 秋元真夏、桜井玲香、中田花奈、若月佑美

秋元

いつか彼氏ができたって
絶対 私は変わらない

桜井

女同士の友情を
優先するって誓おうよ

若月

もしも 急によそよそしくなって
用事があるのと言い始めたら

中田

抜け駆けをする裏切り者めと
仲良しグループを
除名するルール

全員

そんな口約束で〜


若月

舌の根も乾かぬうちに
事情 変わってしまったね

中田

やがて いつもの飲み会も
予定 合わなくなって来た

秋元

ドタキャンしたり
早く帰らなきゃと
スマホをチラチラと
気にしてみたり

桜井

嘘や秘密を白状しなくなる
仲間にまで隠す
しあわせのプロセス

全員

そしてある日突然〜

秋元 桜井

女の子だったら狙うでしょ?
友達へのサプライズ

中田 若月

先に結婚するって言いたくて
そう 勝ち組へ足抜けしよう

全員

そんな口約束で〜



歌詞引用 :「口約束」秋元康

衛藤美彩、白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、松村沙友理

白石

さっきより君を好きになるよ
なぜだろうもっと
苦いクレンジングジュースを飲んでたり

橋本

なんかつまらなそうな漫画で
笑っている時

高山

そんなどうでもいいような
日常に惹かれるんだ

衛藤

ほんのささいなことまで

全員

愛しく思える〜


高山

足の裏のツボ刺激して
痛がったり

松村

急にアリアナグランデばかり
爆音で聴いたり

白石

理解できない行動も
新鮮で飽きないんだ

橋本

2年付き合っていても

全員

発見があるよ〜
そばにいる〜



歌詞引用 : 秋元康「空気感」

齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈

レジを打つフリしてこっちをチラ見する
部活の先輩はコンビニ店でバイト中

星野

付き合っているって
主張している女子

飛鳥

決着をつけようと
ここまで押しかけちゃった

やさしさで逃げてても

星野

解決できない

飛鳥

優柔不断はもう終わり

全員

誰を愛しているの〜


飛鳥

状況がわかって怯えてる先輩

星野 堀

一気に詰められて
退路を失ってる

飛鳥

困ってるイケメンは

情けないけれど

星野

母性本能くすぐられる

全員

誰に残って欲しい〜


星野

すがるような目で見つめ

飛鳥

助けを求めても

余計にいじめたくなるだけよ

全員

誰を愛しているの〜



歌詞引用 : 秋元康「Threefold choice」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、星野みなみ、堀未央奈、松村沙友理、若月佑美

白石 西野

交差点の途中で不安になる
あの信号いつまで
青い色なんだろう?

生田 橋本

ふいに点滅し始め
急かすのかな

衛藤 高山

いつの間にか 少し
早歩きになってた

秋元 生駒 飛鳥 星野

自分の意思関係ないように
誰も彼もみんな
一斉に走り出す

万理華 松村 若月

何に追われ焦るのか?と笑う

井上 桜井 堀

客観的に見てる私が嫌いだ

全員

決心のきっかけは〜


秋元 生駒 飛鳥 星野

横断歩道渡っていつも思う
こんな風に心に
信号があればいい

万理華 松村 若月

進みなさいそれから
止まりなさい

井上 桜井 堀

それがルールならば
悩まずに行けるけれど…

白石 西野

誰かの指示待ち続けたくない
走りたい時に
自分で踏み出せる

生田 橋本

強い意思を持った人でいたい

衛藤 高山

もう一人の明日の私を探そう

全員

決心のきっかけは〜


生田 白石 西野 橋本

ほら 人ごみの
誰かが走り出す
釣られたみたいにみんなが走り出す

秋元 衛藤 飛鳥 高山

自分のこと
自分で決められず

生駒 万理華 星野 松村

背中を押すもの
欲しいんだ

井上 桜井 堀 若月

きっかけ

全員

決心のきっかけは〜



歌詞引用 : 秋元康「きっかけ」

生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合

生駒

早めに家を出て一本前のバスに乗った
遅刻するわけにはいかない
大事な待ち合わせ

井上

几帳面な君は時間よりも先に来るだろう
だらしない人だと思われたくない

万理華

卒業してからやっと二人で
会えるようになったのにね

全員

友達のままの方がよかったのかな〜


井上

出会ったあの頃は
そう君にはまだ彼氏がいて
僕の心動けずに手前でじっとしてた

伊藤

あきらめかけたけど
他の道は選びたくなくて
君だけをこのまま好きでいたかった

生駒

ああ時間は流れていろいろあって
ちょっといい感じになった

全員

これから君と僕はどうなるのかな〜
いつも工事中だった環状六号線〜



歌詞引用 : 秋元康「環状六号線」

斉藤優里、寺田蘭世、中元日芽香、北野日奈子、樋口日奈

北野 寺田 中元

炭酸水の泡だって 少しずつ
ボトルの底から そっと 気が抜けるように

優里 樋口

人の心の愛しさも知らぬ間に

川村 新内 中田

どこか逃げてしまうものなのね

かりん 能條

涙が出ないのはなぜ?
強いわけじゃない

川後 相楽 佐々木 鈴木 山崎

引き止めたいけど
仕方ないとあきらめて

純奈 ちはる 渡辺 和田

ため息を肩でついた

全員

だって私の方が〜


川村 新内 中田

開いた心 できるなら蓋をして
閉じ込められたら ずっと新鮮なままで

かりん 能條

今もあなたは飲みかけの炭酸水

相楽 佐々木 鈴木 山崎

きっと口をつけてくれたでしょう

川後 渡辺 和田

悲しくないわけじゃなく
泣き顔は嫌い

純奈 ちはる

この手伸ばしても
届かないと知っていたわ

北野 優里 寺田 中元 樋口

夢なんて儚いもの

全員

だけどあなたがいなきゃ〜

北野 優里 寺田 中元 樋口

こんな日が来る

かりん 川村 新内 中田 能條

わかっていたの

純奈 川後 ちはる 相楽 佐々木 鈴木 山崎 渡辺 和田

それでも私 よかった

全員

だって私の方が〜



歌詞引用 : 秋元康「不等号」

秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、桜井玲香、高山一実、星野みなみ

生駒 桜井 星野

いくつの風船ガムを
膨らませればいいのだろう?
胸の奥のもやもやはため息で吐き出そう

秋元 井上 高山

中庭のゴミ箱の近くで
しゃがんで 曇り空を見ていた

星野

いいことばかりじゃないことわかってるよ

生駒 桜井

青春なんて いつか振り返ればこんなもの

全員

憂鬱から立ち上がって〜


秋元 井上 高山

ホントの友達なんて
何人くらいいるんだろう?
白い雲もくっついたり離れたり
風まかせ

生駒 桜井 星野

校庭の真ん中を歩いて
ざけんなと叫びたくなって来た

桜井

誰とも仲良くできるタイプじゃないし

生駒 星野

一人きりだってみんなが言うほど悪くない

全員

憂鬱から解き放たれ〜
憂鬱から立ち上がって〜



歌詞引用 : 秋元康「憂鬱と風船ガム」

寺田蘭世、伊藤万理華、樋口日奈、井上小百合、渡辺みり愛

万理華 井上 樋口

街のはずれ 国道沿い
いつも暇なダイナー

寺田 渡辺

ウェイトレスが可愛いって
噂なのは知ってるだろ?

優里 新内 中田

エプロンは白とピンク
ポニーテールが目印

ちはる 能條

Tバード 乗り付けて
悪ガキたちがやって来た
Saturday

川後 鈴木 和田

コーヒーを何杯もお代わりして粘る

純奈 相楽

誰か聞いてみろよ

佐々木 山崎

ボーイフレンドいるのかな?

かりん 川村

みんなハート盗まれて

万理華 井上 樋口

首ったけさ

全員

リンダ 僕はなぜだか知ってる〜


優里 新内 中田

カウンターで
デレデレする
話好きなオーナー

ちはる 能條

馴れ馴れしく名前呼ぶ
その態度が頭に来る

純奈 川後 相楽 鈴木 和田

チェリーパイは甘すぎるし
仲間たちは下品だ

かりん 川村 佐々木 山崎

いやらしい目を向けて
値踏みするのも許せない
ジェラシー

万理華 井上 樋口

そろそろ帰ろうか
テーブル 立ったのに

寺田 渡辺

誰も動かなくて

万理華 井上 樋口

一人だけ浮いちゃった

寺田 渡辺

そんな僕にウィンクして

万理華 井上 寺田 樋口 渡辺

帰らないで

全員

OK! 僕は頷く代わりに〜


樋口

恋は優越感
やっぱり見せつけたい

万理華 井上

店から出る時

寺田 渡辺

みんなにも見えるように

ちはる 優里 新内 中田 能條

君にふいにキスをした

全員

リンダ 僕はなぜだか知ってる〜



歌詞引用 : 秋元康「シークレットグラフィティー」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、衛藤美彩、北野日奈子、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、中元日芽香、西野七瀬、橋本奈々未、星野みなみ、堀未央奈、松村沙友理、若月佑美

飛鳥 白石 西野

太陽眺める度
羨ましくなるんだ
どんな時も眩しく
輝き続けること

生田 橋本

僕には背丈ほどの
影しか作れなくて

秋元 衛藤 高山

この世界には何も
貢献できていない

生駒 桜井 若月

なぜに自分は存在するのか?

北野 中元 星野 堀

生きることで答えを見つけられるか?

全員

僕だけの光〜


北野 中元 星野 堀

今から どうればいい?
光り方を教えて

生駒 桜井 若月

どんな魔法 使うのか?
近道 探していた

秋元 衛藤 高山

どこにもそんなものは
ないこと気づかされた

生田 橋本 松村

一つだけ方法は
自分を磨くことだ

飛鳥 白石 西野

汗をかいて何度も拭って
いつの間にか 何かがそっと輝く

全員

君だけの光〜
僕だけの光〜



歌詞引用 : 秋元康「僕だけの光」

伊藤万理華、井上小百合

伊藤

夜明け前 サービスエリア
止まる長距離バス
シートを倒して眠る
君はどんな夢を見てる?

井上

あどけないその寝顔に
胸が締め付けられ
少しだけ外の空気に
頭 冷やして来よう

伊藤

生まれた街を捨て

井上

君の手 引きながら

伊藤 井上

偶然乗り込んだこの夜行便〜


井上

トラックがギアを入れて
重い腰を上げる
コンテナ 何も語らず
どこへ何を運ぶのだろう

伊藤

学校がもう始まる
夢は続いている
知らぬ間に君が隣で
コーヒー ふと差し出す

井上

今なら戻れるよ

伊藤

遅刻で済むけれど

伊藤 井上

このまま乗り込めば無断欠席〜
行くあてのない僕らの旅は〜



歌詞引用 : 秋元康「行くあてのない僕たち」

(さゆりんご軍団) 伊藤かりん、佐々木琴子、寺田蘭世、松村沙友理

松村

もっと大事なことは
ご飯を頼むこと
恋より何より 米を優先

かりん

キスなんかはしなくたって
我慢できるけど

佐々木

ご飯なかったら

寺田

生きてる意味がない

かりん 佐々木 寺田

お好み焼きを
おかずにできるか?

松村

聞くだけ野暮でしょう
何でも合わせる
おでんもOK!

かりん 佐々木 寺田

(うどんもありよ)

松村

ホルモン最高!

全員

お願い〜


松村

どんなイケメンから
告白されたって
私のハートは
米の奴隷よ

佐々木

炭水化物ダイエットは
もったいなさすぎる

かりん

ご飯食べないで
何が楽しいの?

かりん 佐々木 寺田

パンもパスタも
嫌いじゃないけど

松村

日本人だったら
ご飯を食べよう
お寿司もいいよね?

かりん 佐々木 寺田

(カツ丼も好き)

松村

おにぎり上等!

全員

それより〜

かりん 佐々木 寺田

米を残すな
バチが当たっちゃうよ

松村

(米命)

かりん 佐々木 寺田

炊きたてだって
冷や飯だって

松村

いつも恋しい

全員

お願い〜

松村

白米 あなたが恋人



歌詞引用 : 秋元康「白米様」

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