白石麻衣、中元日芽香、能條愛未、若月佑美

白石

何も見えない漆黒の闇の中

若月

そばにいるのは愛しき人

全員

君は今 何を考えてる?

白石 若月

真実なんかどうだっていい
気配が愛のすべて

全員

コウモリよ〜


能條

人は誰でも目の前に壁がある

中元

守りたいのは愛しき人

全員

君はもう手探りしなくていい

中元 能條

惹かれ合うほどぶつかるもの
未来を犠牲にしても…

全員

コウモリよ〜
コウモリよ〜



歌詞引用 : 秋元康「コウモリよ」

伊藤万理華、井上小百合、斉藤優里、桜井玲香、中田花奈、西野七瀬、若月佑美

万理華 西野

飯田橋の
駅を降りて気づいた
いつもと同じだけど
私にはわかるんだ

井上 桜井

昨日までの
地球とは違うこと
街の作りも

優里 中田 若月

(人々も)

井上 桜井

ジオラマみたい

優里 中田 若月

通り過ぎる

万理華 西野

(通り過ぎる)

優里 中田 若月

サラリーマンも
女子高生も老人も

井上 桜井

(なぜ?)

万理華 西野

誰もが同じ
与えられた仮面で

井上 桜井

表情がない

全員

他の星から来た

優里 中田 若月

(知らない人)

全員

為政者の指示

井上 桜井

(目的は何?)

全員

妄想なんか
誰も気にしてない
しあわせに思えるんだったら
知らない間に滅亡してたって
みんなと一緒なら楽しそう

優里 中田 若月

神楽坂の
坂を上って急いだ
世界の危機ってこと
私にはわかるけど

万理華 西野

ああ それより
三味線のお稽古に
遅れそうなの

井上 桜井

(まずいわ)

万理華 西野

人間関係

井上 桜井

当たり前は

優里 中田 若月

(当たり前は)

井上 桜井

怖いものだ
いつもと同じが好きだ

万理華 西野

(はい)

優里 中田 若月

変化は嫌い
都合のいいロープで

万理華 西野

縛られよう

全員

遠い星から来た

万理華 西野

(初対面)

全員

未確認たち

優里 中田 若月

(侵略かもね)

全員

誰かがきっと
心配してくれるでしょ
法律がどう変わってもいい
紀の善であんみつ食べられれば
それ以上の贅沢は望まない

全員

他の星から来た

優里 中田 若月

(知らない人)

全員

為政者の指示

井上 桜井

(目的は何?)

全員

妄想なんか
誰も気にしてない
しあわせに思えるんだったら
知らない間に滅亡してたって
みんなと一緒なら楽しそう



歌詞引用 : 秋元康「他の星から」

松村沙友理、白石麻衣、橋本奈々未

白石

海岸線をバスは進む
空は高気圧

松村 白石 橋本

これが最後の夏だから
部活のメンバーと
思い出作りの合宿

生田 生駒 西野

全開にした窓から
潮風に乗って
波音が近づいて来る

若月 星野 秋元

バスタオルを巻き付けて
10秒で水着に着替えよう

桜井 高山 中田

何でも見せ合える
仲じゃないか

全員

1!2!3!
3!2!1!

井上 優里 深川 万理華

女の子たちは
真夏に恋して
卒業して行く

全員

ガールズルール〜


生田 生駒 西野

真っ白な砂浜

若月 星野 秋元

青い海の色

桜井 高山 中田

青春はセンチメンタル

井上 優里 深川 万理華

水をかけて騒いでた

松村 白石 橋本

マーメイドから
サンダルが脱げちゃった

生田 生駒 西野 若月 星野 秋元

ゆらゆら
さざ波が運んで行く

橋本 桜井 高山 中田 井上 優里 深川 万理華

待・っ・て!
もう少し!

松村 橋本 井上 優里 深川 万理華

男の子たちが
やって来る

白石 松村 橋本 井上 優里 深川 万理華

それまで私たちの夏

全員

ガールズトーク〜
ガールズルール〜



歌詞引用 : 秋元康「ガールズルール」

白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、深川麻衣、松村沙友理

全員

でこぴんをひとつされた時〜

白石

みんなで集まって
大騒ぎしながらトランプした

橋本 松村

友達の元カレが
何となく気になってた

高山

ブタノシッポなんて
久しぶりでワンテンポずれてた

深川

君は どんくさいねって
大笑いするあの人

白石

ビリになったら罰ゲームって

高山 橋本 深川 松村

盛り上がっているけど
ねえ何をすればいいの?

全員

でこぴんがいいんじゃねなんて〜


高山

ババ抜き 七並べ
神経衰弱 51とか

深川

いろいろとやったけど

松村

一回も勝てなくて…

橋本

やさしいあの人が
わざと負けようとしてくれたけど

白石

私のこのプライドが
同情を拒否し続けた
「君って弱い上に素直じゃないよね」

高山 橋本 深川 松村

私の前髪上げて
あきれたように笑った

全員

でこぴんがパチンと決まって〜


白石

おでこの上 赤くなった
跡が残る

深川 松村

(恋の跡)

橋本

おでこの上 赤くなった

高山

「平気か?」なんて気にしてくれた

白石 橋本

恋はいつでも
ある日 突然

高山 深川 松村

こんな状況なのに
惹かれてしまうものね

全員

でこぴんがいいんじゃねなんて〜


白石

おでこの上 キスをしてよ

深川 松村

今じゃなくて(いつの日か)

橋本

おでこの上 キスをしてよ

高山

二人の愛は 罰ゲームから



歌詞引用 : 秋元康「でこぴん」

秋元真夏、伊藤寧々、井上小百合、桜井玲香、中田花奈、永島聖羅、西野七瀬、若月佑美

全員

君からおいで〜

秋元 桜井

振られたらどうしよう? って
ネガティブなことを忘れて
どんなに好きかを
イメージするんだ

井上 中田

休み時間のグラウンドで
シャツの袖までまくって
バレーボールしている
君を思ったよ

西野 若月

ある時突然
君はボールを捨てて

永島 (寧々)

僕の (僕の)
方に (方に)

寧々 永島

来たらいいな

全員

君からおいで〜


西野 若月

言葉にはできないからね
念力を研究したんだ
恋する力は岩をも通す

寧々 永島

サイコキネシスとテレキネシスの
その違いもわからない
存在するのか
ただの願望か

秋元 桜井

知らない間に
君が目の前にいた

井上 (中田)

僕の (僕の)
声が (声が)

井上 中田

通じたらしい

全員

君から来たね〜


秋元 桜井

これから仲良くなって

井上 中田

本当の恋になったら 話そう

西野 若月

願いはいつも 小さな念力

寧々 永島

ずっとずっと思っていたら 通じるかも…

全員

君からおいで〜



歌詞引用 : 秋元康「サイコキネシスの可能性」

生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ

生田 生駒 星野

僕が君を初めて意識したのは
去年の6月 夏の服に着替えた頃

松村 白石 橋本

転がって来たボールを無視してたら
僕が拾うまで こっちを見て待っていた

西野 桜井 秋元 若月

透明人間 そう呼ばれてた
僕の存在 気づいてくれたんだ

中田 井上 深川

厚い雲の隙間に光が射して
グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた

寧々 永島 高山

いつの日からか孤独に慣れていたけど
僕が拒否してた この世界は美しい

全員

こんなに誰かを恋しくなる〜


生田 生駒 星野

わざと遠い場所から君を眺めた

橋本 白石

だけど時々 その姿を見失った

桜井 松村

24時間 心が空っぽで

西野 若月 秋元

僕は一人では
生きられなくなったんだ

中田 井上 深川

孤独より居心地がいい

寧々 永島 高山

愛のそばでしあわせを感じた

生駒 白石

人の群れに逃げ込み紛れてても

星野 橋本

人生の意味を誰も教えてくれないだろう

松村 生田

悲しみの雨 打たれて足下を見た

桜井 秋元

土のその上に
そう確かに僕はいた

全員

こんなに心が切なくなる〜


生田 生駒 白石 星野

もし君が振り向かなくても

桜井 松村 橋本 秋元

その微笑みを僕は忘れない

井上 西野 若月 深川

どんな時も君がいることを

寧々 永島 中田 高山

信じて まっすぐ歩いて行こう

全員

何にもわかっていないんだ〜

生田 生駒 星野

希望とは

桜井 橋本 白石 松村 秋元

明日の空



歌詞引用 : 秋元康「君の名は希望」

秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤寧々、井上小百合、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、中田花奈、永島聖羅、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美

桜井

ターコイズのリング(Ah! Ah!)

西野

並べたような海(Ah! Ah!)

寧々 若月

恋人と(そう)やって来た(今)
初めての砂浜(ほら)

井上

ちょっと冒険した(うん)

永島

水着が恥ずかしい(Ah! Ah!)

中田 深川

どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ)
真夏の過ごし方

生田 生駒 橋本 星野

空の太陽が
ハート 焦がしてる

秋元 白石 高山 松村

あなたは立ち上がり
海の家へ

全員

お待たせ〜


生田

背中を灼いた後(Ah! Ah!)

星野

お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!)

生駒 橋本

うつ伏せも(そう)仰向けも(今)
ときめいてしまうの(ほら)

白石

誰かを好きになると(はい)

松村

あばたもえくぼだし(Ah! Ah!)

秋元 高山

日常の(あれ)そのすべて(これ)
変わって見えて来る

寧々 桜井 西野 若月

カッコつけないで
心 丸裸

井上 中田 永島 深川

あなたの実物大
惹かれてるの

全員

冷たい〜
お待たせ〜



歌詞引用 : 秋元康「ロマンティックいか焼き」

市來玲奈、伊藤寧々、伊藤万理華、川後陽菜、川村真洋、齋藤飛鳥、斎藤ちはる、永島聖羅、中田花奈、中元日芽香、能條愛未、畠中清羅、樋口日奈、和田まあや、北野日奈子、新内眞衣

飛鳥 万理華

排水溝の蓋が少しだけずれていた

川後 樋口 和田

まだやまないその雨が無駄な時間押し流すよ

能條 中田 中元

君は感情を殺して

川村 永島

僕を見つめてじっとしてる

寧々 北野 畠中

どんな言葉でもいいから

市來 ちはる 新内

口に出せば楽になれる

全員

永遠にこうしてるのか〜


能條 中田 中元

下水道に落ちてく 悲しみの音がする

川村 永島

愛し合った日々さえも 暗く深い記憶の底

寧々 北野 畠中

君を抱いてしまったら

市來 ちはる 新内

同じ過ち繰り返すよ

飛鳥 万理華

もっと傷つけてしまう

川後 樋口 和田

もっと突き放せる勇気をくれ

全員

どれくらい待てばいいのか〜
低体温になる〜



歌詞引用 : 秋元康「ここにいる理由」

秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、衛藤美彩、斉藤優里、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、大和里菜、若月佑美、堀未央奈、松井玲奈

松井 白石 西野 橋本

もし 人々に涙流す
感情がなかったとしたら
しあわせか不幸かどっち?答えは?

生駒 桜井 松村 秋元

そう傷ついてつらい時に
踞るしかできなくて
立ち直るきっかけがないから

若月 優里 深川 星野

泣けば心を洗い流して

衛藤 高山 大和 井上 堀

やがて笑えるんだ

全員

ごめんね〜


衛藤 高山 大和 井上 堀

今 止まらないその涙が
時間稼ぎしてるんだ
悲しみの毒を外に出すように…

若月 優里 深川 星野

ねえいくらでも流しなよ
僕の胸に顔埋うずめ
大きめのハンカチと思って

生駒 桜井 松村 秋元

どんなに深い瞳の井戸も

松井 白石 西野 橋本

やがて枯れるはず

全員

ごめんね〜


松井 白石 西野

頑張れ 頑張れ 僕は祈る

生駒 松井 松村 秋元

泣いてる 震える 手を握ろう

若月 優里 深川 星野

頑張れ 頑張れ もう少しだ

衛藤 高山 大和 井上 堀

鼻水 すすって 泣き止むまで

全員

ごめんね〜



歌詞引用 : 秋元康「何もできずにそばにいる」

伊藤万理華、井上小百合、斉藤優里、桜井玲香、中田花奈、西野七瀬、若月佑美

西野 若月

Once upon a time
世界の一番涯はては
大きな滝で終わってるんだって

井上 桜井

人々は近寄らないようにしてた

万理華 優里 中田

好奇心を持っちゃいけないって法律

西野 若月

ある日 一人の少年
ドクロを並べた不吉な柵
乗り越えた

全員

僕が行かなきゃ誰が行くんだ〜


井上 桜井

And finally
辿り着いた涯はてには
どこにも滝はなかったんだって

万理華 優里 中田

結局はスタートラインまで戻った

西野 若月

そう一周回って 歩き出した場所へ

井上 桜井

つまり 地球は丸い
世界に終わりはないってこと
学んだよ

全員

僕が行かなきゃわからなかった〜


西野 若月

夢・愛・人 信じるもの

万理華 優里 中田

(涯はてはないんだ)

井上 桜井

噂がそう邪魔しても

西野 若月

(気にしないで)

万理華 優里 中田

勇気出して 歩き出そう

全員

僕らはいつも前へ
自由に進め

全員

僕が行かなきゃ誰が行くんだ〜



歌詞引用 : 秋元康「僕が行かなきゃ誰が行くんだ?」

松井玲奈、白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、松村沙友理

全員

夏だからやっちゃおう!
いつもなら躊躇してたことも
太陽は許してくれる
Sunshine、Free & Easy

白石 西野 橋本

みんな積極的で
そう羨ましかった

秋元 松井 松村 桜井

自分の気持ちに素直になれる自由と
勇気

若月 深川 生駒

いくら彼が大好きでも

優里 星野 大和

伝えなきゃわからない

衛藤 井上 堀 高山

恋のジレンマ

全員

夏だからやっちゃおう〜


若月 深川 生駒

何かきっかけがあれば
誰でも変われるんだ

優里 星野 大和 衛藤 井上 堀 高山

1年中で一番熱くなれる
シーズン

白石 西野 橋本

一人きりで悩むより

秋元 松井 松村 桜井

告白できることって
最高だよね

全員

夏なんだ 楽しもう〜


白石 西野 橋本

夏だからやっちゃおう!
心に貯めてたあれもこれも…

全員

水着より開放的に〜



歌詞引用 : 秋元康「夏のFree&Easy」

生駒里奈、井上小百合、斉藤優里、桜井玲香、西野七瀬、星野みなみ、若月佑美、堀未央奈

生駒 桜井 西野 若月

無口なライオン
何を思ってるの?
遠く見つめながら…

井上 優里 星野 堀

孤独隠して
強くなきゃいけない
悲しい背中

西野 若月

泣きたい時は泣けばいい

生駒 桜井

涙こぼしても

全員

君は王者なんだ

西野 若月

もしも他の存在に
生まれ変われるとしたら

生駒 桜井

きっと誰もこんな自分を
選んでしまうだろう

井上 星野

ああ 金色に輝く
そのたてがみ

優里 堀

この運命の証あかし

西野 若月

君が君であるために…

生駒 桜井

(僕は誰だ?)

全員

無口なライオン〜

生駒 桜井 西野 若月

強く生きることが

全員

君の仕事なんだ


生駒 桜井

もしも君が小鳥なら
自由に飛べるけれど

井上 星野

誰も君を恐れないし
道を譲らないだろう

優里 堀

ああ 獲物を射抜くような
その眼差し

西野 若月

そう 神からの指示
君が君であるために…

井上 優里 星野 堀

(僕は誰だ?)

全員

無口なライオン〜

井上 優里 星野 堀

涙こぼしても

全員

君は王者なんだ


西野 若月

ああ 自分を偽って
生きることより

生駒 桜井

そう 苦しみながら

井上 優里 星野 堀

君は君の道を行け!

西野 若月

(僕は誰だ?)

全員

無口なライオン〜

生駒 桜井 西野 若月

強く生きることが

全員

君の仕事なんだ



歌詞引用 : 秋元康「無口なライオン」

井上小百合、桜井玲香、中田花奈、永島聖羅、西野七瀬、能條愛未、大和里菜、若月佑美

永島 桜井

ひとつ手前の駅で降りたら
夕暮れの街 歩こうか

中田 西野 若月

商店街の人混みを抜け
家までの道 一人きりで

能條 大和 井上

風に吹かれながら
今日のこと考えてみる

全員

時間が欲しいの〜


中田 西野 若月

道端に咲く名もなき花が
何か言いたげに揺れている

能條 大和 井上

正解なんてどこにもないと
そう私にもわかってるの

永島 桜井

次の曲がり角で
いつもの道 家が近づく

全員

時間があっても〜


永島 桜井

その腕に抱きしめてもらえるなら
ちゃんと自分の足で

中田 西野 若月

一歩ずつ 私の方から歩く

能條 大和 井上

すべてが愛のヒストリー

全員

時間が欲しいの〜



歌詞引用 : 秋元康「遠回りの愛情」

松井玲奈、白石麻衣、生田絵梨花、西野七瀬、橋本奈々未

生田

校庭の端で反射してた
誰かが締め忘れた蛇口
大事なものがずっと
流れ落ちてるようで
風に耳を塞いでた

白石 西野

僕の心の片隅にも
出しっ放しの何かがあるよ

松井 橋本

このままじゃいけないと
そう気づいていたのに
見ないふりをしていたんだ

桜井 生駒

膨大な時間と
何だってできる可能性

松村 秋元 深川

自由はそこにある

全員

何度目の青空か?
数えてはいないだろう

若月 星野 堀 橋本

陽は沈みまた昇る
当たり前の毎日

衛藤 高山 ちはる

何か忘れてる

全員

何度目の青空か?
青春を見逃すな

松井 白石 生駒 西野 橋本

夢中に生きていても
時には見上げてみよう

松村 秋元 生駒 桜井 深川

(晴れた空を)

全員

今の自分を無駄にするな

生駒 桜井

蛇口の水に触れてみたら
その冷たさに目を覚ましたよ

松村 秋元 深川

ほとばしる水しぶき

若月 星野 堀

与えられた命は

衛藤 高山 ちはる

掌に重たかった

白石 生田 西野

いつかやるつもりと

松井 橋本

頭の中で思ってても

全員

永遠は短い
何度目の青空か?
数えてはいないだろう

生駒 桜井

陽は沈みまた昇る
当たり前の毎日

松村 秋元 深川

何か忘れてる

全員

何度目の青空か?
青春を見逃すな

衛藤 若月 星野 堀 高山 ちはる

夢中に生きていても
時には見上げてみよう

松井 白石 生田 西野 橋本

(晴れた空を)

全員

今の自分を無駄にするな

松井 白石 生田 西野 橋本

目を閉じてみれば
聴こえて来るだろう
君が出しっ放しにしてる音

松村 秋元 生駒 桜井 深川 衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

僕らも空も晴れだけじゃない

松井 白石 生田 西野 橋本

この次の青空は
いつなのかわからない

松村 秋元 生駒 桜井 深川

だから今空見上げ
何かを始めるんだ

衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

今日できることを…

全員

この次の青空は
自分から気づくだろう

白石 生田 西野

涙が溢れてても

生駒 桜井 深川 松井 橋本

太陽は滲まないさ

衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

(ちゃんと見れば)

全員

君はもっと強くなれるよ

松井 白石 生田 西野 橋本

今を生きるんだ

松村 秋元 生駒 桜井 深川

(時は流れても)

衛藤 若月 堀 星野 高山 ちはる

僕は流されない



歌詞引用 : 秋元康「何度目の青空か?」

中元日芽香、齋藤飛鳥、井上小百合、伊藤万理華、斉藤優里

飛鳥 井上 万理華

あの日 僕は咄嗟に嘘をついたんだ
どんな嘘か 今は覚えていない

永島 中元 優里 中田 能條

それは大人になっても心のどこかに
苦い液を滲ませているようだ

和田 かりん 畠中 大和

やさしさを勘違いして
本当の気持ちを捨てた

川村 樋口 川後 北野 新内

遠くで九月の蝉が鳴いた

全員

もしもやり直せるなら〜


和田 かりん 畠中 大和

だけど その眼差しは
ちゃんと覚えてる
他のことは全部忘れてるのに…

川村 樋口 川後 北野 新内

まるでカメラのシャッター
切ったかのように

永島 中元 優里 中田 能條

僕の嘘が 時間を止めたんだろう

飛鳥 井上 万理華

不確かな愛のせいで
傷つけることを怖れた
思いは夕立みたいだった

全員

なぜかこれでよかったと〜
もしもやり直せるなら〜



歌詞引用 : 秋元康「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」

松井玲奈、白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、生田絵梨花

西野

月の雫を背に受けて

白石 西野 橋本

一枚の葉が風に揺れる

松井 生田

その手 放せば楽なのに

生駒 桜井

しがみつくのはなぜだろう

若月 秋元 深川

何のために生きるのか?
何度 問いかけてはみても

堀 星野 飛鳥 万理華

空の涯まで暗闇が黙り込む

相楽 松村 井上 衛藤

夢を見られるなら
この瞼を閉じよう

松井 白石 西野 橋本 生田

悩んでも やがて夜は明けてく

全員

命は美しい〜


生駒 桜井 松井 生田

地平線から差し込んだ
藍色の陽が語りかける

若月 秋元 深川

昨日 途中であきらめたこと
今日もう一度 始めよう

堀 星野 飛鳥 万理華

何のために生きてるか?
答え 見つからなくたって

相楽 松村 衛藤 高山

目の前にある真実は一つだけ

白石 西野 橋本

それがしあわせだと
教えられるよりも
足下に咲いた花を見つけろ!

全員

命は逞しい〜
命は美しい〜



歌詞引用 : 秋元康「命は美しい」

秋元真夏、衛藤美彩、白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、深川麻衣、松村沙友理

白石

永福町駅から道路渡って
大勝軒の脇の道を歩く
十字路 曲がって坂を下りれば
あなたの家と思い出が見える

橋本 深川

風鈴の音 どこかで聞こえたあの夏

松村 衛藤

繋いだ手がちょっぴり汗ばんでいたけど

秋元 高山

離しちゃったらあなたがどこか行ってしまいそうで

白石

嫌われないように何度も繋ぎ直した

全員

何でここまで一人来たのだろう〜

白石

立ち直り中


白石

空き地はあれからアパートが建って
少しだけ記憶と違って見える
真夜中 あそこでキスをしたこと
流れたときに上書きされた
松村 衛藤
もしも道であなたに会ってしまったら

秋元 高山

そう 私はどういう言い訳すればいい?

橋本 深川

久しぶりと明るく声をかけるだけで

白石

あなたは昔のようにすべてを察してくれる

全員

やっと自分の足歩き出して〜

白石

リハビリ中


白石

恋は輝いていたその日々と
同じ時間かけ ゆっくりと
癒やされてくものなのね

全員

何でここまで一人来たのだろう〜

白石

立ち直り中

全員

ラララ…



歌詞引用 : 秋元康「立ち直り中」

伊藤純奈、佐々木琴子、鈴木絢音、寺田蘭世、山崎怜奈、渡辺みり愛

寺田

誰かのその腕に
しがみつき立ち上がるよりも

佐々木 渡辺

太陽に手を伸ばし
僕たちの強いその意思で
立ち上がろう

鈴木 山崎

砂が風に吹かれて
まわりがもう見えなくなっても

純奈

新しいその世界はそこにある

佐々木 寺田 渡辺

誰も邪魔できない
自由のボーダー

全員

最後の国境〜


純奈 鈴木 山崎

大人のその嘘が
どれだけの人を傷つけたのか?

佐々木 寺田 山崎

目の前の悲しみが
ほら 僕たちの現実だと
受け止めよう

佐々木 寺田

夢は瓦礫の下で
今でもまだ呼吸をしている

純奈 渡辺

あきらめたその力は生きている

鈴木 山崎

もう一度渡ろう
明日のボーダー

全員

昨日の国境〜


寺田

これからすべて変わるだろう

佐々木

(変えて行くよ)

渡辺

勝手なルールさ

純奈

そのボーダーに縛られていたこと

鈴木

越えてしまえば

山崎

(わかるんだ)

全員

そんな愚かな"啀み合い"のレガシー

佐々木 寺田 渡辺

誰も邪魔できない
自由のボーダー

全員

最後の国境〜


佐々木 寺田 渡辺

ねえ 消えただろう
目の前のボーダー

寺田 純奈

何もないよ

純奈 鈴木 山崎

ねえ 消えただろう
どこへでも行ける

佐々木 鈴木 山崎 渡辺

しあわせの道

全員

世界中へピース



歌詞引用 : 秋元康「ボーダー」

歌唱メンバー
生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈

全員

Aries, Taurus, Gemini, Cancer,
Leo, Virgo, It's in 12 signs

星野 飛鳥

輝く12の星座の中に

生田 生駒

あなたと私の運命がある

堀 万理華

今は見えなくても引き寄せ合うその力
広い宇宙の片隅から

星野 飛鳥

愛のメッセージを送っている

生田 生駒

その存在を探すように空を見上げる

全員

Libra, Scorpio, Sagittarius, Capricorn,
Aquarius, Pisces, It's in 12 signs
あらかじめ語られるロマンス

星野 飛鳥

占いなんてそんな信じてなかった
だって科学的根拠 何も何もないんだもん

生田 生駒

でも今はちょっと信じてみてもいいかも…

堀 万理華

素晴らしい未来 予測できたら教えて

全員

Look up the sky! It's in 12 signs

生田 生駒

煌めく12の光は動き

星野 飛鳥

出会いと別れの運河ができる

堀 万理華

どんなに離れてても結ばれ合うその奇跡
生まれた日から全てのことが

星野 飛鳥

どうなるかって決まっている

生田 生駒

長い人生 迷わぬように空が教える

全員

Aries, Taurus, Gemini, Cancer,
Leo, Virgo, It's in 12 signs
あらかじめ語られるロマンス


生田 生駒

昔の人がずっと語り継いできた
愛に溢れた歴史 ロマンティックな伝説

堀 万理華

今を生きる皆が絶対忘れないように

星野 飛鳥

全てのことには理由があるってことだよ
輝く12の星座の中に

生田 生駒

あなたと私の運命がある

堀 万理華

今は見えなくても引き寄せ合うその力
広い宇宙の片隅から

星野 飛鳥

愛のメッセージを送っている

生田 生駒

その存在を探すように空を見上げる

全員

Libra, Scorpio, Sagittarius, Capricorn,
Aquarius, Pisces, It's in 12 signs
星がいつもより美しい

星野 飛鳥

もしも涙が

生田 生駒

溢れてしまっても

堀 万理華

夜空 見上げて思い出そう

全員

この恋は叶う
Look up the sky! It's in 12 signs

生田 生駒

煌めく12の光は動き

星野 飛鳥

出会いと別れの運河ができる

堀 万理華

どんなに離れてても結ばれ合うその奇跡
生まれた日から全てのことが

星野 飛鳥

どうなるかって決まっている

生田 生駒

長い人生 迷わぬように空が教える

全員

Aries, Taurus, Gemini, Cancer,
Leo, Virgo, It's in 12 signs
あらかじめ語られるロマンス
星がいつもよりも美しい

歌詞引用 : 秋元康「あらかじめ語られるロマンス」

(からあげ姉妹) 生田絵梨花、松村沙友理

生田 松村

大丈夫ほっといて私なら平気よ
根も葉もないような噂は
どうでもいい気にしないよ

生田

Ah- 女の子の親友って

松村

(心配したふりして)

生田

Ah- どうしてメンドーくさいんだろう?

松村

(何でも知りたがる)

生田

だって真実は
当事者だけのもの

松村

あれこれ言われたくはないんだ

生田 松村

Oh! No Thank you!〜

松村

AH- 男の子のアプローチって

生田

(カッコつけ過ぎじゃない?)

松村

AH- 反応見ながら決めるんだよね?

生田

(まわりくどい会話)

松村

もっとストレートに
態度で見せてくれ

生田

小細工なんか必要ないんだ

生田 松村

Oh! Yes! Go Ahead!〜

生田

何を考えているんだろう?

松村

ずっとみんなに引かれてる

生田

変人扱い

生田 松村

恋はいつでも 無表情で〜



歌詞引用 : 秋元康「無表情」

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